子どもの頃からの定番料理-卵焼きご飯

1年くらい前だったと思いますが、母がテレビで「貴女が昔から作っていた料理が紹介されてたわ」と教えてくれました。

「料理」というには恥ずかしいくらいの、超・簡単料理で、私が小学校高学年くらいから、お腹がすいた時や夜食がわりに自分で作っていたものです。

1. 卵1~2個をよくかき混ぜる。
2. 残りもののご飯(できれば少し温める)を加えて混ぜる。
3. フライパンに、ごま油・バター・オリーブオイルなどの好みの油を少量入れ、2を流し入れて両面をこんがり焼く。

好みで、塩、味の素、醤油、だし醤油、お好み焼きソース、マヨネーズなどをかけていただく。
(納豆、ねぎ、ハム、ごまなどの具を加えて焼いてもよい。)

油の種類と、最後にかける調味料の組み合わせで、和風・洋風・中華風、イタリアン風?!・・・など、様々なバリエーションが楽しめます。
b0075888_19583945.jpg
今でも自分だけのご飯の時にサッと作って食べたりしています。
[PR]
by monsteracafe | 2013-01-19 05:33 | きょうの料理 | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://monstera.exblog.jp/tb/17761326
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
<< 「フィンランドのくらしとデザイ... 「マキノ薬局」のお得な制度 >>