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次女のための「ドリル」選び

現在、4歳5か月の次女。
小学生の姉が、夕飯の前後に宿題をやっている隣で、自分は絵を描いたり、ドリルをしたりして、静かにしていることが多く、とても助かっています。

既に、姉のお下がりのドリル(「はじめてのひらがな―2・3・4歳 (1集) (もじ・ことば (1))」)や買ってあげたドリル(「はじめてのえんぴつ―2・3・4歳 (うんぴつ (1))」、「はじめてのひらがな1集 (もじ・ことば 1)」)をすべて終えてしまい、新しいドリルを欲しがっていました。

先日、本屋さんに出かけた時に、次女と一緒に選んだのがこちらの2冊。
(夫は「1冊でいいんじゃない?」という意見でしたが…)

あきびんごの創造性を高めるドリルおえかき博士 レベル1―集中力・認識力を高める どうぶつのかお (あきびんごの創造性を育てるドリル)」は、簡単な図形の組み合わせで、よく知っている動物の顔を書いていくドリル。
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おてがみかけるかな―おともだちに、手紙を書きたいお子さまに。 (はじめてのえんぴつちょう5・6・7歳)」は、お友達や家族にお手紙を書けるくらいの短い単語や文章を練習するドリル。
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後半には、実際にお手紙やカードとして贈れる紙がついています。
どちらも小2の長女が「いいなぁ、私もやりたい!」と言ったくらいの、子どもには魅力的な内容のようです。
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by monsteracafe | 2015-02-06 05:37 | 家族 | Trackback | Comments(0)
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