今、気になっている映画

年度末にかけて、仕事が忙しくなってきています。
あわせて、2年間引き受けた小学校の役員の仕事の方もなんだかんだと色々あって、物理的にも精神的にも忙しい日々を過ごしている、今日この頃。

でも、いくつか気になっている映画があります。

◆「ムーミン 南の海で楽しいバカンス
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私は子どもの頃、テレビアニメで「ムーミン」を見ていましたが、うちの子ども達はグッズでしかムーミンを知りません。
たいちゃんの保育園のお友達が早速観てきて「楽しかった!」そうで、うちの子達も観に行きたがっています。

◆「イントゥ・ザ・ウッズ
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【HPより抜粋】
アカデミー賞®6部門受賞の「シカゴ」の巨匠ロブ・マーシャル監督が、ブロードウェイの生ける伝説=「ウェスト・サイド物語」のスティーヴン・ソンドハイムのロングラン・ミュージカル「イントゥ・ザ・ウッズ」を映画化。
「イントゥ・ザ・ウッズ」の登場人物は”魔女”に”シンデレラ”に”赤ずきん”、”ラプンツェル”に、ジャックと豆の木の”ジャック”etc・・・。
これは、ディズニーが、おとぎ話を卒業したおとなたちに贈る、世紀のミュージカル・イベント。

個人的には、「アナ雪」の続編(短編のようです)&実写版シンデレラよりも、こちらの映画の方が興味があります。

◆「繕い裁つ人
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しあわせのパン」の三島有紀子監督の作品。
主演の中谷美紀さんも大好きです。
【HPより抜粋】
前作、前々作で食と人をテーマにしてきた三島監督が、今度は着ることと生きることの切っても切れない関係を、温かさの中にも厳しさと切なさを込めた眼差しで描く、最新作が完成した。
「いつか仕立て屋の映画を作りたい」と願ってきた三島監督が、池辺葵の大人気コミック「繕い裁つ人」(講談社「ハツキス」連載)と運命的に出逢った。
「主人公の南市江がミシンを踏む横顔が頭から離れなくなり、市江の生き様に強烈に寄り添いたくなった」と語る三島監督の強い想いのもと、「衣」というテーマと仕事に生きる女性のスピリットが融合した、唯一無二の世界観の実写映画化が実現した。

忙しいけれど、1つくらいはリフレッシュに観に行きたいなぁと思っているのですが、悩んでいるうちに上映が終わってしまいそうです。
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by monsteracafe | 2015-02-25 23:29 | refreshのために | Trackback(1) | Comments(0)
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