こだわりのリビング 「照明」

リビングでは、「照明」にもこだわりました。

蛍光灯だと、全然ホッとできず、仕事の疲れが取れません。
夜は暖かい光で寛いで、自然に眠たくなるような感じが理想でした。

ダイニングには、「ルイス・ポールセン」の「PH5 PLUS」、
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リビングには「レ・クリント」の「171B」を取り付けました。
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「ルイス・ポールセン」の照明は複雑な光、「レ・クリント」の方はぼんやりした光で、天井に花が咲いたように映ります。
どちらも北欧の製品です。

どちらも雄サンが実物を見て、どんな光かを確かめてから買いたい、ということで、12月から1月にかけて、休日はインテリアショップを探し回っていました。
ACTUS(アクタス)」で見つけたときには、ホッとしました。
最近はカフェなどでも使われているのをよく見ます。
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by monsteracafe | 2006-02-22 23:02 | わがや | Trackback | Comments(0)
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