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親子3人で風邪を引いています

今週はなんだか喉が痛くて、金曜日の仕事帰りに久しぶりにかかりつけのお医者さんへ寄ってきました。
こちらへ行くのは、前回は妊娠前だったから1年ぶりくらいです。
授乳中ということで、漢方のお薬を処方してもらいました。

が、今週は土曜出勤で会社では朝から年度代わりの大掃除。
ホコリまみれの部屋で午前中を過ごし、午後からはタバコの煙が充満する会議室で延々19時までミーティング。
終わった頃には、喉の痛みは、気管の方まで広がっていて、咳が止まらなくなってしまいました。

今週はポンすけが咳込むのが気になって月曜日に小児科で診てもらったところ、「気管支炎」との診断で、頂いたお薬を飲ませながらようやく治ってきたところでした。

週半ばには、雄サンも喉が痛くなって、お医者さんへ。
そして私、・・・と、親子3人で風邪を引いてしまった1週間でした。
誰が風邪を広めた犯人だったのでしょうか!?
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by monsteracafe | 2007-03-31 22:14 | 家族 | Trackback | Comments(5)

神戸・三宮センター街に保育サロンが開業 

最近の新聞記事からです。

神戸・三宮の商店街、「三宮センター街」に商店街が中心になって運営する保育所が出来たそうです。
無料の授乳室、月単位で預かる保育施設、予約をすれば1時間千円で利用できる一時保育などがあるそうです。
三宮で働く人にとっても、三宮へお買い物に来た人にも使える施設で、画期的な取り組みだと思います。

ポンすけがもう少し大きくなったら、早速利用してみたいと思います。

 *****

保育サロン:神戸・三宮センター街で開業 /兵庫

 神戸市の繁華街・三宮センター街に22日、買い物客が幼児を一時預けたり、授乳したりできる保育サロン「神戸三宮キッズバルーン」(中央区三宮町2)がオープンした。
三宮商店街1~3丁目の商店街振興組合などでつくる協議会が運営する。商店街が中心になって運営する保育サロンは国内では珍しく、商店主たちは「子育てに優しい商店街として、ゆっくり買い物や食事を楽しんでほしい」と話している。
 センタープラザ西館5階の空き区画だった約230平方メートルに保育士らスタッフ5人が常駐。開業時間は午前7時から午後10時までで、対象は0~6歳。一時保育には予約が必要で、1時間1000円で利用できる。授乳室は無料。商店街で働く保護者向けに月単位で預かる保育施設(定員60人)も併設した。
 三宮センター街2丁目商店街振興組合の久利計一・理事長は「お母さんにも子どもたちにも、『このまちに来て良かった』と思ってもらいたかった」と話した。
問い合わせは同サロン(078・333・8001)へ。
毎日新聞 3月23日朝刊〔神戸版〕 より
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by monsteracafe | 2007-03-30 23:25 | Life style | Trackback | Comments(4)

ポンすけの新しい世界

以前から首がしっかりしていたポンすけですが、最近、「これはいわゆる“首がすわってきた”状態なのかも!?」と感じるようになりました。

今日はうちへ帰ってから、私たちの晩御飯にあわせて、ポンすけを初めて椅子(ベビーラックの背中を起こした状態)に座らせてみました。

座らせるなり、ポンすけは大興奮!
何かを伝えたいのか、ずっと「アー」とか「ウー」とか喋り続けています。
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今までは私たちに抱っこされている以外は、横になっていることが多かったので、座ってみることでこれまでとは違う世界がきっと見えたことでしょう。
もしくは、私たちと一緒にテーブルにつくことが嬉しかったのかもしれません。

時々あやしながらでしたが、私たちが食事を終えるまでの間、ご機嫌よく座っていてくれました。

また一歩、ポンすけが成長してくれました。
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by monsteracafe | 2007-03-29 21:15 | 家族 | Trackback | Comments(0)

グランパのお誕生日

今日はポンすけのグランパ(=私の父)のお誕生日でした。

お誕生日祝いはすこし早い先日の日曜日に、我が家で行いました。
(お味噌づくりの後、うちでお寿司とケーキで簡単なお祝いをしました。)

子供が小さいうちは、お誕生日が待ち遠しくて、一年一年、大きくなっていくのが嬉しい(ことだろう)と思うのですが、ある程度の年齢になると、これからはうまく年を重ねていきたい、と思うようになり、両親くらいの年になってくると、これまで生きてこれたことに感謝、そしてこれからも元気で幸せに生きていけますように、と娘としては願うようになります。

プレゼントなど何も用意できませんでしたが、久しぶりにケーキに小さなろうそくを立てて、父に「フーッ!」とやってもらいました。
心なしか、嬉しそうだった気がします。
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でも、一番のプレゼントは、なんといっても父にとって初孫のポンすけでしょうね。
うちへ来ると、いつも父はポンすけを上手にあやしてくれます。
その顔を見ていると、私が小さかったときもこんな風にしてくれたのかなぁ、と嬉しく思います。
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by monsteracafe | 2007-03-28 20:37 | 家族 | Trackback | Comments(2)

『ARUM de DAUM』の美肌石けん

妊娠中や産後、特に気をつけていた肌の手入れでしたが、2月から3月にかけて、毎年花粉症のせいで肌も荒れ気味になってしまいました。
また、年齢のせいか、ここ数年は肌のベタつきよりも肌の乾燥が気になります。

ちょうど使っていた石鹸が切れたところだったので、この機会に気になっていた商品を試してみることにしました。
中国古来の「医食同源」の考え方に、韓国独自の薬草学などを加えた薬・医学の考え方で作られた「韓方(はんばん)化粧品」です。
韓国語で「美しさ」を意味する石鹸専門店、「ARUM de DAUM(アルム・ド・ダウム)」の期間限定のソープお試しセットです。
日本と同じように四季がある韓国の、気温変化や湿度の変化に負けない元気な素肌美を目指した石鹸です。
敏感肌・乾燥肌の私は、紺色の巾着ポーチに肌質に合った石鹸(各10g)5種類が入ったお試しセットを選んでみました。
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届いてみて思ったのは、色がキレイ!
クロレラの緑、サンファンというきのこの茶色、黄土の紅茶色、山羊のミルク、月見草の微妙に明るさの違う透明な生成り色・・・
日本人の肌にも合う、韓国の伝承植物を配合した、合成着色料・保存料を使っていない無添加石鹸です。
それぞれに効果が違うのですが、どれから使ってみようか迷ってしまいます。

迷った結果、今の肌の問題を最も解決してくれそうな、「センシティブ(月見草)」を使い、泡立てネットを使ってたっぷりと白い泡をたてて洗ってみました。
匂いは自然な感じでしたし、洗いあがりはサッパリしていて、時間が経っても気になる肌の乾燥がマシになったように感じました。

各種の美容セミナーなどに参加しても、まず大事だと言われるのが「洗顔」。
よごれは落としながらも、肌にとって必要なものまで奪わないよう、肌本来の自然な力を回復させることから、もう一度見直してみようと思います。

お店のサイトでは、簡単なチャート式の肌診断ができるので、自分に合った石けんが選べます。
今まではネット販売のみでしたが、3月中旬に、東京・恵比寿に直販店の店舗がオープンしたそうです。
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by monsteracafe | 2007-03-27 20:52 | Health | Trackback | Comments(0)

出産準備品について (2)

我が家の備忘録、その2です。

我が家では、出産後、私が産休明けに復職し、育児休暇中の雄サンが育児を主に担当することになることが分かっていたので、最初からおっぱいとミルクの混合でした。

そこで、出てくるのが、ミルク関係です。

・粉ミルク関係
スティックタイプ、小缶、大缶、色々あります。
小缶はあっという間になくなってしまいますが、たまにしか使わないのであればそれでいいかもしれません。
ミルクメインで行く場合、我が家のように昼間はミルク・・・という場合には、大缶の方がお得です。
スティックタイプは外出時に便利ですが、1袋が100ml用なので、現在のポンすけのように1回あたり140mlとか、160mlとか飲んでいる場合には、粉ミルクケースに専用のお匙で量って入れて持ち歩くのが便利だと思います。
いずれも、出産前に試供品などでもらっておいて、生まれてから状況を見て買っても十分だと思います。
(病院で使っているものを最初は買いましたが、その後各メーカーのものを順次試していますが、ポンすけはどれでも飲んでくれます。)

・哺乳瓶
ガラス製とプラスチック製、大きさや太さ・長さも色々あります。
退院してしばらくは、一度に30mlとか50mlずつくらいしか飲めないので、目盛りが細かくて小ぶりのものを重宝しました。
一度に100ml以上、時には200ml近く飲めるようになったこのごろでは、大きなものでないと足りません。
ミルクを適温にするのに、お水で冷やしたり、お湯で温めたりと、温度調節がしやすいので、ガラス製が使いやすいと思いました。

哺乳瓶の乳首には色々なタイプがあり(月齢や目的によっても異なる)、さらに各社それぞれでも異なります。
赤ちゃんによっては、どれも受け付けてくれなかったりして、哺乳瓶で飲んでくれず、悩まされた人も多いそうです。
ポンすけはわりかしどの乳首でも飲んでくれますが、それでも飲みやすさが違うようで、これは現在、雄サンが必死になって研究中です。

・消毒グッズ
代表的な哺乳びんの消毒法には、ミルトン消毒法・煮沸消毒法・電子レンジ消毒法がありますが、我が家では、哺乳瓶などを洗ったあと、「ミルトン」などの消毒剤を使っています。
なんといっても、「漬けておくだけ」という簡単さが我が家にはピッタリでした。

“今の時期だけしか使えないし・・・”とも一瞬思いましたが、雄サンの
「ジャムやお味噌作りなどの、容器の消毒にも使えるやんか」
との一言で、専用容器の購入を決めました。
(ただし、茶漉しなどの金属は腐食するので、煮沸しています。)

・離乳食準備グッズ
離乳食はまだまだ先ですが、時々2倍に薄めた果汁をあげています。
細かく擂れるおろし金、果汁を濾す茶こしは元々あったものを使い、スプーンを買いました。
お友達から頂いた離乳食づくりのセットが便利そうなのですが、こちらは実際に使うようになってからレポートします。
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by monsteracafe | 2007-03-26 21:47 | 家族 | Trackback | Comments(0)

手づくりお味噌の講習会をしました

ここ数年、自宅でお味噌を作っています
毎年、この時期(1月下旬~3月末頃)になると、材料を調達して、仕込みます。

秋口に出来上がった自家製のお味噌は、両方の実家やご近所のお友達におすそ分けして、なかなか好評をいただいています。
「自分でも作ってみたい!」との声もちらほら聞いたので、今年はマンションの集会室でみんなで作ることにしました。
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お恥ずかしながら、一応経験者の私が講師役、私の母が助手役でした。
都合がつかなかったり、当日予定が入ってしまって参加できなかったお友達もいるので、例年よりも詳しくお味噌づくりの手順を書いておこうと思います。

<材料>
・乾燥大豆 1kg (水煮であれば2kg)
・塩 400g
・麹(米麹、麦麹など) 1kg ※我が家は玄米の麹にしました。
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※我が家では、近所のお店(「愛農人」)で材料を予約して、お味噌を仕込む前日に受け取りに行っています。

<用意するもの>
・必ず必要なもの
お味噌を仕込むための「かめ」かポリ容器(8~10リットルくらいの容量のもの)、かなり大きめのボール(1、2個)か鍋、ラップ(大)、重し(5キロ分くらい)
※お味噌を仕込む容器、重し、押し蓋は、事前に熱湯消毒しておいてください。
・あると便利なもの
消毒用アルコール(スプレータイプ)、マッシャーかすりこぎ(大豆を潰すためのもの)、
押し蓋

<作り方>
①前日までに、「乾燥大豆」を約4倍の水に一晩(7,8時間程度)浸けます。
(作業が面倒くさい方、予定があって作業できない方は、市販の「煮大豆」でもOKです。)

②大豆が2~3倍に膨れたら、大豆を煮ます。指で簡単に潰せる程度までやわらかめに煮ます。圧力鍋や保温調理鍋があれば簡単です。
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我が家では、保温調理鍋(「シャトルシェフ」)を使って、鍋が沸騰したら火からおろし、鍋を保温調理器にいれて放ったらかし、ちょうど良い固さにしています。
このときの煮汁は取っておいたほうがいいです。
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③煮大豆をマッシャーやすりこぎを使って潰します。このときの潰し加減で、お味噌のツブツブ感が違ってくるようです。
潰す作業をしているうちに乾いてくるので、煮汁を加えるとやわらかくなります。
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我が家は豆の形が残っているくらいのお味噌が好みなので、けっこう粗く潰しています。

④麹と塩をボウルで混ぜあわせます。
麹のまわりに塩をまぶすようにして混ぜます。
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⑤混ぜ合わせた麹・塩と、潰した大豆を混ぜ合わせ、いくつもの小さなボール状に丸めます。
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⑥ボール状に丸めたものを、仕込み容器に詰めていきます。
ボールを壁面や底面に打ちつけるようにして、空気を抜きながら詰めます。
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容器の隅から始め、周囲→底→上に積み重ねるようにするといいです。

⑦最後に手を握りこぶしにして、表面を押さえつけるようにして空気を抜きます。
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⑧消毒用アルコールをスプレーして、ラップでぴっちりと覆います。

⑨押し蓋と重しをして、容器に蓋をします。これを、できあがりまで直射日光の当たらない、涼しい冷暗所で保存します。

⑩途中(6月~7月頃)で天地(上部と底)をひっくり返すと安心です。
このとき、ラップのまわりにたまり醤油のような茶色い液状のものが浮いていたり、カビが生えていたりします。その部分をスプーンなどですくい、消毒用アルコールをスプレーしたペーパーなどで拭き取っておきます。
この頃には重しを取ってしまっても結構です。

⑪秋口(10月頃)に様子を見て、お味噌のようになっていれば出来上がりです。
後は小分けにして、冷蔵庫で保管してください。

米みそ、豆みそ、麦みそ・・・と色々ありますが、「麹(こうじ)」によって、違ってきます。
私は、今までに「米麹」や「麦麹」を使って作りましたが、出来上がりの色や味、風味が違います。今年は「玄米麹」を使ってみました。

ザッと書きましたが、分からないところがありましたら、コメント等でご質問ください。
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今日は子どもたちも参加して、お味噌づくりをしました。
ポンすけも4、5年先には戦力になってくれるでしょうか?楽しみです。
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by monsteracafe | 2007-03-25 21:07 | きょうの料理 | Trackback | Comments(8)

ポンすけ、最近のお気に入り

一昨日の木曜日、うちへ帰ったら、雄サンが
「見てみぃ~、ポンすけがめっちゃご機嫌やねん」
と、言って見せてくれたのは、室内用の洗濯物干しに吊り下げた、モビールでした。
今まで、夜寝かせるベビーベッドの上に吊るしていたのですが、いつもポンすけは寝ているか起きて泣いているかのどちらかなので、存在自体に気づいてもらっていなかったようでした。
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ゆらゆら揺れるモビールのカラフルな動物達にポンすけは大興奮!
じーっと動く動物を目で追ったり、顔や首を動かしたり、手足をバタつかせたり、声をあげたり・・・と、とっても楽しそうです。

なるべくポンすけといっぱい遊んであげたいのですが、家事などでどうしても手が離せないときに、しばらくはモビールがポンすけのいい遊び相手になってくれそうです。
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by monsteracafe | 2007-03-24 19:48 | 家族 | Trackback | Comments(6)

ブログ製本が届きました

報告するのが遅れましたが、以前注文していたブログの製本サービス
ネット注文から約1週間で郵送されてきました。
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昨年の1月末から今年の1月12日(ポンすけが生まれる前日)までの記事が2冊の本になりました。
それぞれ、厚みが2cmほどあって、毎日コツコツ書いているとこんな量になるのかと、その厚さにビックリしました。
3冊目は、ポンすけが生まれた1月13日からの分を、育児日記も兼ねていずれまた製本をオーダーしたいと思っています。
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by monsteracafe | 2007-03-24 19:21 | お気に入り | Trackback | Comments(2)

「心斎橋キャリア塾」 矢野貴久子さん

今日は久しぶりに仕事帰りに「心斎橋キャリア塾」に参加してきました。
何度か参加していますが、産休の間に、第8回になっていました。

今日の講師は、カフェグローブ・ドット・コム代表取締役の矢野貴久子さん。
起業の経緯などのお話を伺いました。

“一生、働きたい!”と思ったこと、アルバイトやフリーランスの編集者からスタートして、途中で予備校に通って医学部受験を志したり、もう一度編集の仕事に戻って「世界で働く日本の女性」の連載を担当したことが転機になったこと、雑誌に替わる新しいメディアを作りたいと考え始めて37歳で起業に至るまでのこと、その中で得た前へ進むためのキーワードなど、面白い内容でしたが、私が共感したところをいくつか挙げておこうと思います。

・自分がやりたいと思ったことを、実現して継続させるためには「ビジネス」にする必要があった。ビジネスにするには、個人ではダメで法人格(企業)が必要だった。組織の中でのステップアップなどいくつかある方法のなかで、実現できる方法がたまたま起業であった。

・思えば、高校時代には将来何になりたいか、どんな仕事がしたいかといった人生のビジョンを持っていなかった。早く気づくためには、選択肢と情報は多い方が良い。「何も知らないで選択
しないのはもったいない!」、仕事からライフスタイルまで「実はこんなやり方がある!」を提案する新しいメディアを作りたいと思った。

・37歳での起業はIT業界では遅めかもしれないが、今の日本社会では「30歳成人」説や、「現代の人生はマイナス10年」説のように、まだ27歳だと思うようにしている。何事も、遅すぎるということはないので、思い込むのが勝ち!だと思っている。

・モヤモヤしているときには、①目の前のことをしっかりやる、②時々深く考えてみる、③お金を貯めておく、のをオススメする。中途半端な気持ちならやらない方がいい。

・強く思えば、道は拓ける。

他にも、起業を考えている人への具体的なアドバイスなどもあり、ナルホド・・と感じることの多い講演会でした。

今までに「心斎橋キャリア塾」に数回参加してきましたが、今日、ようやく、「ああ、私はイキイキと働く女性の“ロールモデル”が知りたかった(会いたかった)のだ」と、参加の動機に気がつきました。
同じように、働く女性がどうキャリアを築いていったか、家庭や子育てなど人生とのバランス(ワークライフバランス)をどう実現していったのか・・・といった新聞記事や本などを好んで読んでいるのも、こうした理由だったんだなぁ、と改めて気付いた一日でした。
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by monsteracafe | 2007-03-23 23:56 | 「働く」ということ | Trackback | Comments(0)