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淡路島の旅(その4)

1泊2日の淡路島の旅、2日目。

宿(「南海荘」さん)で朝食をしっかり食べ、10時にチェックアウトしてから、お部屋から見えていた小さな島(弁天島)を見に行きましたが、あまりの強風ですぐに退散。
(かわいそうに、私に抱っこされて寝ていたたいちゃんは、あまりの風の強さにビックリして起きてしまいました。)
地元の水産物の販売所では、新鮮な生の鯛やタコなどが破格の安さで売られていました。夕飯用に、煮穴子を買いました。

折角近くまで来ているので、ポンすけに「うずしお」を見せてあげよう、ということで、淡路島側から見える無料のスポット、「道の駅うずしお」に行きました。
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橋の橋脚から海を見てみましたが、やはりここも風が強過ぎて、渦というよりも大波が立っている感じでした。

お昼は、「淡路夢舞台」のレストラン、「グリル淡路夢工房」で。
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淡路牛の牛丼や、淡路島の玉葱がたくさん入ったハヤシライスなどをいただきました。

その後、安藤忠雄さんが設計したという、「百段苑」を散策しました。
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世界中のキク科植物が集められているそうです。
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昨日に続き、ポンすけは元気に歩いて楽しんでいました。
ポンすけは歩くのがあまり得意ではなかったのですが(すぐに甘えて抱っこをせがむ)、ここ数ヶ月で、ずいぶん歩けるようになり、この旅行中、ほとんど「抱っこ!」と言いませんでした。
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その後、保育園のお友達ママが「淡路島の北海道」だとオススメしていた、「あわじ花さじき」にも寄りました。
入園も駐車場も無料とあって、少し渋滞していました。
海も見える丘に、広々とした花園と小路が続き、本当に北海道のような絶景が広がっていました。
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が、やはりこちらも強風のため、早々に退散しました。
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またゆっくりと訪れてみたいと思っているスポットの1つです。
ちなみに、淡路島のあちこちで売られている名産の玉葱は、こちらの売店が種類も多く、安かったです。

翌日は出勤の弟や、子どもたちのことを考え、夕方には帰宅しました。
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by monsteracafe | 2011-04-30 22:27 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

淡路島の旅(その3)

1泊2日の淡路島の旅。

宿は、過去のosoraeさんの記事で一度泊まってみたいなぁと思っていた、「うずしお温泉南海荘」さん。
(思い立ったのは、1週間前なのに、予約が取れました。ちょうど淡路島特集をしていた雑誌「Richer(リシェ)」の今月号に掲載されていました。)
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お部屋は2階の続きの2部屋で、運が見える一番景色の良いお部屋でした。
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チェックイン後、お風呂に入り、お部屋に戻ると海に沈んでいく途中の夕陽が見えました。
お風呂のお湯は、とろりとした水質の「うずしお温泉」で、とても気持ちよかったです。
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お食事は1階の別室でいただきました。
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筍の木の芽和えなど、海の幸以外のお料理もとても美味しかったです。
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この季節は、淡路の名物、鯛をまずはお刺身で。
大きな盃のような器に、イカやあわび、はまちなどと一緒に盛られて出てきました。とても新鮮で、食べている間、鯛の体がピクピクと動いていました。
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事前に予約していたので、幼児にはお子様ランチ(大きなエビフライ、手作りハンバーグ、オムライス、スパゲティ、サラダ)を用意してくれていました。
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穴子、新玉葱・グリーンピース・桜海老のかき揚げは、熱々をレモンとお塩でいただきます。
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後半のメインの1つ、ほうらく焼き。丸ごと1匹の鯛、海老、サザエをポン酢でさっぱりといただきます。
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途中で出てきた「ずいけんトマト」は、塩トマトの一種のようで、冷たく冷やしたトマトに塩とオリーブオイルをかけていただくのですが、さっぱりとして甘みがあり、とても美味しかったです。
(後で宿の方にどこかで買えないか聞いてみましたが、なかなか手に入らないようです。)
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最後に、お刺身で食べた鯛をあら炊きにして出してくれました。(お味噌汁とご飯がつきます。)
一緒に炊いた新玉葱が甘くて絶妙でした。ポンすけもご飯にのせて食べていました。

デザートは出始めのスイカ。こちらも甘くてとても美味しかったです。

ゆっくりと夕食をいただいた後、もう一度お風呂に入ってやすみました。
(その4に続く)
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by monsteracafe | 2011-04-29 23:52 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

淡路島の旅(その2)

国営明石海峡公園の東側にある大型複合遊具(夢っこランド)でたっぷり遊んだ後は、お花がいっぱいの園内を散策しました。
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ちょうどたくさんの種類のチューリップが咲き誇っていました。
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巨人の靴!?のオブジェや、小さな風車などもあり、素敵な景色が続き、歩くのが楽しい公園です。
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「花の谷」では、リビングストンデージーが満開で、花の絨毯のようでした。
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また、山から海へと続く傾斜地に植えられたポプラ並木と花々は、まるで北海道のお花畑のようでした。
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時間がなくて乗れませんでしたが、ポンすけは白鳥のボートに乗ってみたかったようです。複雑な形の池で、池からも色々なお花を見ることができ、今度は私も乗ってみたいと思いました。

1.5kmほどの駐車場までの帰り道は、ポンすけの希望でバス(大人300円)に乗りました。
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のんびりと園内や海、山を見ながら、運転するおじさんのガイドつきで、10分ほどで、東浦口ゲートから淡路口ゲートまで着きました。
(その3に続く)
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by monsteracafe | 2011-04-29 23:23 | おでかけ | Trackback | Comments(2)

淡路島の旅(その1)

今年のGWは、カレンダーの関係で、前半・後半とまとまったお休みがあります。
まだたいちゃんも小さいので、我が家の4人と、両親、弟の総勢7名で、近場の淡路島に1泊2日で旅行することにしました。
たいちゃんにとっては、生まれて初めての旅行です。

淡路島は高速に乗れば、神戸から1時間ほどで行くことができます。
お昼前に、淡路島に入ってすぐのサービスエリアに着きました。
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明石海峡大橋や、海を眺めたりした後、サービスエリアでお昼ご飯を食べました。
各種うどんやそば、丼、「ミスタードーナツ」など色々あって、みんなで色々なメニューを分け合っていただきました。(写真は撮っていないのですが、温泉卵がのった「サーモントロ丼」が美味しかったです。)

 *****

事前に、保育園のお友達ママなどから、淡路島のオススメスポット情報も聞いていたので、高速を降りて、まずは「国営明石海峡公園」に向かいました。

過去に「花博」の会場だった公園なので、園内はとても広いです。
お天気もよかったので、まずはポンすけを公園で遊ばせることにしました。
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とても大きな複合遊具があり、ロングスライダーや
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様々な体全体を使う遊具でたっぷり遊び、
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水遊びや
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連休の時期だけ設置されている遊具で遊んだりしました。
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(その2に続く)
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by monsteracafe | 2011-04-29 22:50 | おでかけ | Trackback | Comments(2)

「リフレクソール」で素足でも快適に

ベルメゾンのモニターで「リフレクソール」をいただきました。

女性用の靴の中敷きで、パンプス・サンダル・ミュール・ブーツなどに幅広く使えます。
フリーサイズで、22cm~26cmまで対応可能です。
毎月お届けのマンスリー商品で、柄はいくつかあるようです。
(ちなみに、私の手元に届いたのは、「ラブリーなドット」という柄でした。)
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この靴用インソールは、高機能消臭繊維が使われていて、ニオイの元であるアンモニアを95.6%カット!してくれるそうです。
また、足裏のくぼみに合わせた三角クッションと土踏まずクッションがしっかり体重を吸収し、衝撃を和らげてくれます。
ふわふわのパイル素材が汗やムレも吸収するので、素足で履いてもさらりとした気持ちいい履き心地です。
汚れたらこのインソールをはがすだけなので、靴も長持ちすると思います。

早速、貼り付けてみます。
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今年の春用に買った、白いレザーの持ち手がついた、小さなかごバッグと、白いレザーシューズ。
靴は素足で履きたかったので、ちょうどインソールを探していたところでした。

まず、もっとも体重のかかる位置(足裏のくぼみ)にクッションが当たるよう、貼る位置を調整してから、自分の足のサイズに合うように、つま先やかかと部分をカットします。
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Sサイズ(22.5cm)の私は、つま先とかかとをカットして、ぴったりでした。
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うまく貼り付けられました。

この隠れたアイテムで、これからの汗ばむ季節も、快適に過ごせそうです。
ベルメゾンネット
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by monsteracafe | 2011-04-28 10:49 | お気に入り | Trackback | Comments(0)

赤ちゃんが好む音楽と映像

ポンすけが生まれた頃、お友達から貸していただいた赤ちゃん向けのDVDやビデオの中に、特にポンすけが好んで見ていた(=見せると興奮したり、釘付けになったり、自分から観たいと催促していた)のが、「ベイビー・モーツァルト [DVD]」でした。
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我が家のお気に入りグッズの1つなので、ご紹介していたつもりでしたが、まだだったので、今更ですがご紹介させていただきます。

このDVDは、モーツァルトが作曲した有名な曲、特に子どもや赤ちゃんがよく反応する曲をたくさん取り入れ、花や光、火、動くおもちゃなどのシンプルな動画と組み合わせたものです。
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他にもバッハ(「ベイビー・バッハ [DVD]」)など別の作曲家やシリーズがありますが、ポンすけもたいちゃんも、「ベイビー・モーツァルト」が一番のお気に入りでした。
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写真は3~4ヶ月頃のたいちゃんですが、じっと映像に見入り、音楽に耳を澄ましていました。

赤ちゃんには、あまり早くからテレビなどを見せないほうがいいと言われていますが、実際には、上の子や他の家族と一緒に見てしまったり、お母さんが家事などをするためにほんの短い時間テレビをつけておいたりすることがあると思います。
そういうときに、こうした商品をうまく活用するといいのではないかと思います。
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by monsteracafe | 2011-04-28 09:58 | お気に入り | Trackback | Comments(0)

トリンプが提案する、汗ムレ対策ブラ

今年は、「クールビズ」をさらに強化した「節電ビズ」など、エアコンに頼らない“暑さ対策”が求められています。
“節電には協力したい”と思う一方で、これからの季節、女性にとって気になるのは、汗やムレ、ニオイ対策ではないでしょうか。

大手下着メーカーのトリンプでは、20~30代の有識者女性に「汗やムレ」に関する意識調査を実施しました。
その結果、女性が「汗やムレ」を感じる部位は、「ワキ」(90%)、「足」(77%)に加え、「胸」も62%と、多くの女性が「胸」にもムレを感じていることが分かりました。
さらに、働く女性が「汗やムレ」を感じる時期は、「5月」時点で5割、ピークは「8月」で91%になりました。
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こうした現状に対し、88%の女性が「汗ムレ対策をしている」と答え、具体的には、制汗剤を使ったり、汗拭きシートでこまめに拭いたり、約4割の女性は「通気性のよいインナー(下着)」を使うなどの工夫をしているようです。(私も夏場は、汗取りパッドつきのキャミソールをスーツやジャケットの下に着ることがあります。)

ところが、「胸」を覆うブラジャーについては、何か対策をしているか?という質問には、「している」と回答した女性はわずか17%という結果に。
私もそうですが、そもそも、汗ムレ対ができるブラがあるのかどうか、どんなブラを選べば通気性が良いのか分からない、といった人が多いようです。私は暑がりなので、普段つけているブラを、暑い日にも同じように身につけてしまい、帰宅した頃にはあせもができかけていたり、痒くなっていたりした経験があります。

 *****

そんな中、トリンプでは、女性の大きな悩みである「汗」や「ムレ」に着目し、「涼しさ」を切り口にした、「涼快です!」(モバイル版はこちら)という商品グループを新展開しています。
さわやかな素材、サラサラの着けごこちにこだわった最強のラインナップで、ブラのほかにも、ガードル、インナー、補整インナーなど、バリエーション豊富な6アイテムが揃っています。
例えば、「天使のブラ 涼快です!」は、「天使のブラ」ならではの“谷間メイク機能”はそのままに、糸や素材を変えることで胸元や背中の汗やムレの不快感を軽減してくれるそうです。
私も今年の夏に向けて、チェックしてみたいと思います。

※トレンダーズのモニターに参加しています。b0075888_8554327.jpg
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by monsteracafe | 2011-04-27 09:24 | Beauty | Trackback | Comments(0)

「丸福珈琲」のホットケーキ

西宮ガーデンズで映画を観た後、1階の「丸福珈琲」でお茶をして帰りました。

カレーやハヤシライスなどのランチメニューもあって迷いましたが、お店の人気メニューの1つだというオーダーを受けてから焼くホットケーキを注文しました。
ところが、しばらくすると店員さんがやってきて、
「すみません、ホットケーキを焼くのを失敗してしまいました。もう少しお時間をいただけないでしょうか?」
とのこと。
「急いでいませんから、大丈夫です」と言うと、先にカフェオレとお詫びに焼き菓子を持ってきてくれました。
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焼き菓子はどれも美味しく(飲み物と焼き菓子だけを店内でいただいたり、買って帰ることもできます)、カフェオレはしっかりと珈琲の苦味と深みが感じられ、美味しかったです。
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遅れて出てきたホットケーキ(飲み物とセットで1,100円)は、ふんわりと分厚く、生地自体に味があり、バターだけでも、メープルシロップ(または蜂蜜)をかけても、添えてあるアイスクリームをのせていただいても、美味しかったです。

店内は外から見たよりも広く、喫煙席と禁煙席に分かれているのですが、天上部分でつながっていて、禁煙席に座っても、常にタバコの臭いが鼻につくのが残念でした。

ちなみに、映画の半券を持参して飲食をすると、ドリップコーヒーのミニパック1個がもらえました。

丸福珈琲 阪急西宮ガーデンズ喫茶店 / 西宮北口駅阪神国道駅

昼総合点★★★☆☆ 3.5


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by monsteracafe | 2011-04-26 12:09 | お気に入り | Trackback | Comments(0)

映画「阪急電車」を観てきました

阪急電車(神戸線)に乗って、西宮ガーデンズの「TOHOシネマズ」で、映画「阪急電車」を観てきました。

今日は朝から雷が鳴り、雨や一部では雹が降ったというほどの悪天候でした。雨が止んだのですぐに家を出ましたが、この日2回目の10時からの回はほぼ満席で、関西におけるこの映画への関心の高さが伺えました。
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映画は、全部で8駅、片道15分の阪急今津線に偶然乗り合わせた乗客たちの、ちょっとだけ重なりあい、影響しあい、離れていく人生の一コマを描いたもの。
脚本は、映画「いま、会いにゆきます」やNHK連続テレビ小説「ちゅらさん」などを手がけた岡田惠和さんだけあって、様々な登場人物の発する台詞の1つ1つが、とても心に残りました。

例えば、おばあちゃん(宮本信子)が孫娘に言い聞かせる言葉。
「泣きたい時に泣くのはいいけれど、自分の意志で涙をとめられる女になりなさい。」

恋人に裏切られ、幸せをつかむ努力を続けている途中の女性(中谷美紀)が、たまたま見かけた駅で同級生からいじめられている少女に声をかけた言葉。
「さっきの台詞、とってもかっこよかったよ。あなたはこれから先の人生でたくさん損をするだろうけど、世の中には必ずあなたを見ている人がいるから。そんなあなたをかっこいいと思う人はきっといるから。」
「きれいな女はね、損するようにできているのよ。私とかあなたみたいにね(笑)。だから、一緒に頑張りましょう」
 
 *****

雄サンから、「映画観るんやったら、パンフレット買ってきて」と頼まれていたので、映画を観た後にパンフレットを買い、お茶をしながら読んでいたら、原作者の有川浩さんのインタビューの中に、「(映画化の話が来た)企画の初期段階で、プロデューサーが“地方を元気にしたい”とおっしゃっていた。(中略)自分が書いたものがきっかけになって少しでも地域の経済が盛り上がるなら、それは本当にすばらしい。」とありました。

映画の撮影に協力した阪急電車や店舗、ホテル、エキストラ、コーディネイトをした役所やフィルムオフィス、そして映画化された後に映画を見に来るお客様。
多くの地元の協力があってできあがった映画であることを改めて感じました。

 *****

阪急電車や駅はもちろん、大学(関西学院大学)やスーパー(イズミヤ)、神戸のカフェ(カフェフロインドリーブ、カフェフィッシュ、磯上邸)や公園(ポートアイランド北公園)なども、この映画の重要なシーンのロケ地になっています。
映画を観た後に、訪れてみるのもいいかもしれません。 
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by monsteracafe | 2011-04-25 23:38 | まちの風景 | Trackback | Comments(4)

雄サンの「兜」を保育園に寄贈しました

昨年5月に義母が亡くなり、雄サンの実家には義父が1人で暮らしています。
雄サンの実家では、少しずつ、遺品を整理・手放したり、実家に長いこと置いてあったものを処分していっています。

長年実家に眠っていたものの1つが、雄サンが子どもの頃に買ってもらった、五月人形の兜。
我が家は3LDKのマンション住まいで、子ども達も娘が2人。(ちなみに、今後、きょうだいが増える予定はありません。)
兜は置き場所もなく、我が家に飾ることもなさそうなので、保育園で使っていただけないか聞いてみたところ、「ぜひ使わせてください!子どもたちも喜ぶと思います。」とのお答えでした。

保育園では、毎年、おひなさまの時季には、寄贈された立派な段飾りのお雛様が飾られているのですが、「こどもの日」は特に飾っている様子は見かけませんでした。
寄贈をして、少しでも喜んでいただけるなら、良かったなぁと思います。
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5月1日に保育園で行われる「子どもの日のつどい」で、会場に飾り、記念写真を撮ったりするのだそうです。
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by monsteracafe | 2011-04-24 23:12 | 家族 | Trackback | Comments(0)