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ドクターベン 浸透潤ナノシリーズ

リビング大阪」さんのRe美ingプロジェクトで、「ドクターベン 浸透潤ナノシリーズ 」の化粧水&乳液をモニターさせていただきました。
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WEB上の「リビング大阪」さんの記事によると、「Dr.Ben 浸透潤 モイスチャーローション」(写真左)は、「ウエル・エイジング」(=お肌の坂道にブレーキをかけて坂道を緩やかにしてあげるようなエイジングケアの考え方)を提唱する卞勝人(べん かつひと)博士(形成外科専門医/歯科医師/専門分野:抗加齢医療/美容外科)さんとの共同開発で「エイジングに抗うのではなく、エイジングケアすることを楽しめる商品を作りたい」との思いから生まれた商品。

サイズと役割の違う3つのヒアルロン酸を配合し、半年がかりで開発された、こだわりのテクスチャーが特徴。
実際に使ってみると、さっぱりしていて、とろみは少な目の軽いつけ心地でした。
これから寒くなっていく季節には、「Dr.Ben 浸透潤 エモリエントミルク」(写真右)も合わせて使うと良さそうです。

10月8日(水)23:59まで、WEBでプレゼント受付中ですよ~☆

10月には化粧水、乳液、美容液が一緒になった「オールインワンジェル」も新発売。
こちらもとっても気になります!
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by monsteracafe | 2014-09-29 23:21 | Beauty | Trackback | Comments(0)

芋掘りと稲刈り体験@兵庫県養父市

過去に何度か参加している、兵庫県養父市の馬瀬地区との交流会に、家族4人とたいちゃんのお友達のRちゃんファミリーとで参加してきました。
私とポンすけは3年ぶりでした。(たいちゃんは2回目、雄サンは初めて参加しました。)

朝7時に車で自宅を出て、集合時間の10時前に現地に到着しました。
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まず最初に、芋掘りをさせてもらいました。
本格的な芋掘りは初めてのたいちゃんは、とても楽しそうに作業していました。
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今年もたくさんのサツマイモが収穫できました。
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続いて、稲刈り体験をさせてもらいました。
今年の夏は雨が多く、天候が良くなかったので、例年よりも収穫は遅めだそう。
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お米の種類はもち米だそうです。収穫後、年末の地元・神戸でのお餅つきで使われるのだと思います。
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鎌で1束ずつ、稲を刈っていきます。
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ポンすけは1人で上手に刈り取っていました。
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作業の途中で、小さなカエルやバッタなどを見つけました。

途中からは機械を使って刈り取り作業をしました。
雄サンやRちゃんパパも、初めて運転させてもらいました。
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子ども達も一緒に乗せてもらって、大満足。
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普段はなかなかできない体験をいっぱいさせてもらうことができました。
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子ども達は、刈り取った後の藁で巣を作ったり、寝転んだりして遊んでいました。
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藁に寝そべるなんて、ハイジやクリストフ(「アナと雪の女王」)みたいです。

 *****

お昼ご飯は地元の皆さんと一緒に。
地元でとれたお米やお野菜を中心にしたメニューで、どれもとても美味しかったです。
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特に焼きたてのサツマイモは、中がクリーミーで、スイートポテトのような甘さと柔らかさ。
雄サンはかぼちゃの煮物が特に美味しかったと言っていました。

地元の方とおしゃべりしたり、お土産(大きなカボチャなど)をいただいたりして、午後には失礼しました。

近くの「とがやま温泉 天女の湯」で汗を流して帰りました。
(木立の中の「森の湯」など、とても気持ちが良かったです。)
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さらに「道の駅 但馬のまほろば」に寄り道。
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朝立ち寄った時には8周年イベントの準備中で、フルーツサンドだけを買ったのですが、16時から「景品つき餅まき」イベントをしていて、すごい人出でした。
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その後、4歳の2人は車の中で寝てしまいました。
19時前に神戸に帰ってきて、岡本の「とんと亭」でお好み焼きを食べて帰りました。
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(ちなみに、ポンすけと手を繋いでスキップしているのは、妹のたいちゃんではなくて、Rちゃんです。仲良し姉妹のようでした。)

本当に楽しい1日でした。
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by monsteracafe | 2014-09-28 23:54 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

絵本「ぐりとぐら」の記念切手

Facebookで知ったのですが、絵本「ぐりとぐら」が記念切手になるそうです。

11月20日(木)に「季節のおもいでシリーズ 第4集」として発売されるそう。
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冬をイメージするイラストが選ばれているそうです。

これは買いに行かなくっちゃ!!
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by monsteracafe | 2014-09-27 10:39 | お気に入り | Trackback | Comments(0)

アイロンビーズのキーホルダー

先日、ポンすけが作ってくれた、お花の形のキーホルダー(写真左)。
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それを見た私の母が「わぁ、いいなぁ。あーちゃん(=母)も作って欲しいなぁ」とポンすけにリクエストしたところ、色を変えて作ってくれました。

お花の形の土台は市販のものですが、色を工夫したそうです。
たくさん同じ色のビーズを集める作業や、決まった色をはめていく作業はたいちゃんも手伝ってくれました。

今度、これを持って、1人であーちゃんちに行ってみようと考えているポンすけです。
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by monsteracafe | 2014-09-26 05:32 | 家族 | Trackback | Comments(0)

車を買い替えました。

新車に買い替えのため、10年半以上乗ってきた、我が家の愛車「シエンタ」とお別れしてきました。
(写真は先日のバーベキューの時のものです。)
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仕事で使うわけでもなく、都会暮らしなので、結果的に41,210キロ…とたいして距離は乗っていませんが、子ども達を産院からの退院の際に乗せて帰ったときのことなど、思い出がいっぱい詰まっているので、少し名残惜しかったです。

子ども達も大好きだった、我が家のブルーのシエンタ。
しーちゃん、今までどうもありがとう!
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by monsteracafe | 2014-09-25 23:28 | わがや | Trackback | Comments(0)

ハロウィンのオーナメント

ポンすけがアイロンビーズ(パーラービーズ マルチビーズ筒入り5000P)でハロウィンのオーナメントを作ってくれました。
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おばけとかぼちゃ。
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かわいいので、しばらくの間、自宅の玄関の表札に飾ることにしました。
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by monsteracafe | 2014-09-24 23:00 | 家族 | Trackback | Comments(0)

甲子園浜でバーベキュー

祝日の今日、甲子園浜海浜公園でバーベキューをしました。
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我が家は初めて行ったのですが、自宅からは車で15~20分ほどで、とても近く、
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海や砂浜、松林や芝生のバーベキューができる広場などがあり、お天気が良かったこともあって、とても素敵な場所でした。

我が家は同じマンションに住んでいる幹事役のお友達ファミリーと一緒に、先発隊として荷物を運んで場所取りをしました。
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準備をしている間、子ども達は偶然見つけた亀を観察したり、粘土遊びをしたりして過ごしました。
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途中でみんな集まってきました。
(電車だと、阪神「甲子園」駅からタクシーが便利だそうです。)

皆さん、ポンすけが通っている保護者運営の学童保育所の現役パパ・ママや、中学生のお子さんがいるOBや途中退所したOBさん。
中でも、一番最近入所し、子どもの年齢も小さいのが我が家でした。
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料理が得意なママさんがいらっしゃって、なんと屋外でパン作り。
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子ども達がこねて、発酵させたパン生地であんこを包み、フライパンであんパンを焼いてくれました。
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パン生地はパリッとしているのに中はふんわりで、とっても美味しかったです。
(たいちゃんはこのあんパンがとても気に入って、結局4~5個ほど食べていました。)
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ポンすけもたいちゃんも、学童で一緒のお姉ちゃん達に可愛がってもらい、一緒にご飯を食べたり、遊んでもらったりして、たいちゃんでさえ、ほとんど保護者のところに来ませんでした。

おかげで私もお料理の一部を手伝ったり(パプリカのマリネ、野菜のホイル包み、焼きナスなどを作りました。)
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スパイスやココナッツミルクを入れて作ったタイカレー、
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一度脂を落としてからじっくり焼いたチキンや、
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何種類ものお肉や野菜、ソースなどを好みで挟んで巻いていただくトルティーヤ、
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お友達が前日に作ってきてくれた自家製ローストビーフや、カマンベールチーズフォンデュなど、およそ屋外で食べられるとは思っていなかった美味しいお料理の数々とお酒を堪能し、先輩パパ・ママ達とのおしゃべりも楽しむことができました。
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食べ終わった子ども達は思い思いの遊びをしながら過ごしていました。
たいちゃんは小4・小2のお姉ちゃん達に海に連れていってもらい、貝殻を拾ったりして遊んだようです。
(…見ていません…)
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ポンすけは食後もずっと小5のお姉ちゃんと一緒に粘土工作に熱中し、たくさんの作品を作りあげました。
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途中から習い事や塾に出かけるお子さんもいたりして、夕方には解散しました。
親も子も、本当に楽しく過ごした1日でした。

とはいえ、結構疲れたので、一度荷物を自宅に置いてから、銭湯(あしや温泉)に出かけた我が家でした。
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by monsteracafe | 2014-09-23 23:48 | 学童のこと | Trackback | Comments(0)

映画 「舞妓はレディ」

「Shai we ダンス?」の周防正行監督の最新作、映画「舞妓はレディ」を仕事帰りに友人と観てきました。
(映画館で映画を観るのは久しぶりです。今年の春「アナと雪の女王」を家族4人で観て以来だと思います。)
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※画像は映画の公式HPからお借りしました。

以下は、公式HPから引用したストーリーです。

京都にある「下八軒(しもはちけん)」は、小さいけれども歴史がある花街(かがい)。
だが、舞妓が百春(田畑智子)ひとりしかいないのが悩みのタネ。
しかもその百春も、舞妓になってもう10年が経とうとしていた。

そんなある日、下八軒に「舞妓になりたい」という少女・春子(上白石萌音)がやってきた。
彼女が扉をたたいたのは、八軒小路の老舗のお茶屋・万寿楽(ばんすらく)。
唯一の舞妓の百春と、芸妓の豆春(渡辺えり)、里春(草刈民代)を抱えるこのお茶屋に春子がやってきたのは、百春のブログを見たからだった。

新しい舞妓が欲しいとはいえ、コテコテの鹿児島弁と津軽弁を話す、どこの馬の骨ともわからない春子を引き取るわけにはいかず、万寿楽の女将・千春(富司純子)は彼女を追い返そうとする。
だが、たまたまその場に居合わせた、言語学者の「センセ」こと京野(長谷川博己)が春子に興味を抱いたことから、彼女の運命は一転する。
「春子の訛りでは舞妓は無理だ」と言う、万寿楽の客で老舗呉服屋の社長・北野(岸部一徳)に対し、京野は「絶対に春子の訛りを直してみせる」と宣言。
「春子を一人前の舞妓にしたら、京野のお茶屋遊びの面倒をすべて北野がみる」という約束を取り付けてしまう。

かくして、その賭けのおかげで、春子は晴れて万寿楽の仕込み(見習い)になることに。
しかし、仕込みになったからといって、すぐにお座敷にあがれるわけではない。
春子を待ち受けていたのは、厳しい花街のしきたりと、唄や舞踊の稽古の日々。
そして何より春子が苦戦したのは、訛りの矯正だった。

舞妓になりたい一心で、懸命に稽古や言葉の矯正に励むが、師匠からは「違う違う」と叱られ、先輩芸妓からは「いつになったら、ちゃんとできるの?」と責められる。
ついには、京野の弟子・秋平(濱田岳)から「君には舞妓は似合わない」と、とどめを刺され、ショックを受ける。

果たして春子は、一人前の舞妓になることができるのか? そして、春子が舞妓になりたい本当の理由とは……?
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主役の上白石さんは、歌もダンスも演技もできる800名の中から、オーディションで選ばれたそうです。
オーディションに受かった時は14歳の中学2年生だったのが、高校2年生になってついに映画が完成したそうです。
そもそも、この映画は、企画されてから実現まで、20年もかかったそうで、監督は「完成した映画を見れば、実現まで20年もかかったのは、主役の少女を待つためだったのではないかと、都合の良い宣伝文句のようではあるけれど、心の底から思わずにはいられない。幸せな気持ちになる映画になったと思う。」と語っています。

主人公の春子の素直さ、一生懸命さ、努力を続ける姿、先生に恋する可愛らしい姿、歌声の美しさ…も良かったですが、彼女を取り巻く周囲の人々の姿の描かれ方、それぞれが1~2曲を自分の声とダンス等で披露するシーンがとても良かったです。

京都の花街のこと、舞妓さんや芸妓さん、お茶屋さんに関わる人々のお仕事のことなども、自然に映画の中で紹介されていて、よく分かりました。

観ているだけで楽しい、観終わった後に幸せな気持ちになれる、素敵な映画でした。
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by monsteracafe | 2014-09-22 23:45 | refreshのために | Trackback(1) | Comments(0)

ポンすけ、スイミングの進級テスト(3級・50m平泳ぎ)

ポンすけが進級テスト(3級)を受けました。
3級は、50mの平泳ぎ。
同じ小2の女の子と、小3か小4らしい女の子3人、合計5人で泳ぎました。

事前の練習やテストを待っている間、同じグループの女の子とポンすけが和やかに話したり、コーチに質問をして確認したりしているのを見て、ポンすけの成長を感じました。

一番手前の1コースがポンすけ。
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スタート後から、中央3人の年上の女の子達がリードして、ポンすけは一生懸命泳いでいました。
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一番得意だという、平泳ぎのフォームがとてもきれいでした。
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最後まで追い抜けないまま、ゴールしましたが、タイムは全員早く、タイム制限よりも6秒ほど早い、1分08秒98でした。

テストが終わった後、ポンすけの様子を見に、更衣室にたいちゃんと2人で行ってみたら、
「がんばったんだけど、お姉ちゃん達、めっちゃ早かったわぁ」
と話していました。
今までの進級テストでは、年齢や性別に関係なく、ほとんど1位か2位というタイムが多かったので、今回のように自分がラスト、というのは初めての経験でした。
これはこれで、良かったと思います。
今回も無事、3級に合格できました。
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毎回、認定証と「目標管理表」というのをもらうのですが、今回、コーチからこんなメッセージをいただきました。

「おめでとう!次はバタフライです。がんばってください。
 4つの泳ぎがバランスよく出来ています。
 コーチとしては、1級になったら準選手コースにきてほしいと思っています。
 泳ぐことが好きなら、準選手コース、考えてみてください!!」

ちょうど目標の1級までいったら、どうしようかと考えていたところだったので、親としても嬉しかったです。
ポンすけにメッセージを読んであげると、「えーっ、どうしようかなぁ!?」とびっくりしていましたが、これからしばらくの間、本人と一緒にこれからどうするかを考えてみたいなぁと思っています。
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by monsteracafe | 2014-09-21 16:02 | 子どもの習い事 | Trackback | Comments(2)

たいちゃん、スイミングでワッペンをもらいました。

今月から4歳になり、4~6歳の未就学児コースのスイミングに通っている、たいちゃん。

今日は朝から、出張に来ていた大学時代の友人と一緒に三宮でブランチをして(久しぶりに「コムシノワ・オネストカフェ」へ)、買い物をしてからいったん帰宅、30分だけ「お昼寝」と言いながら横にして休ませてから、スイミングに出かけました。
(スイミングへも、雄サンの付き添いで、駒つきの自転車に乗って、自分の足で漕ぎながら出かけたそうです。)

「お昼寝したから、きっと頑張れるね!」と話しておいたのが効いた?のか、レッスン中もよく頑張っていて、終わった後、片手を後ろに隠して、ニヤニヤしながら出てきました。

「じゃーん‼」と、見せてくれたのは、ワッペン(イヌさんの4枚目)。
ポンすけもクラス移行してからの「イヌさん」ワッペンシリーズは早かったのですが、たいちゃんもあっという間にもらってきました。

たいちゃんは既に姉の進級テストの様子を毎回見ているので、「15級までに、ウマさんが3枚、トラさんが2枚…」と数えたりして、進級テストを視野に入れながら頑張っている様子です。

 *****

雄サンによると、実は先週、本当に初めて「…もうプール、行きたくない…」とたいちゃんが話したそうです。
ずっと機嫌よくプールに通っていて、一度も嫌がったり泣いたりしたことのないたいちゃんだったので、雄サンがビックリして話を聞くと、あまり好きではないコーチにあたったとのこと。

雄サンが彼女の話を聞きながら、コーチにもいろいろなタイプの先生がいることや、ワッペンをもらったり、通っているうちにコーチも変わっていくので、今だけだから頑張ってみよう、と話をしたそうです。

これからも色々とありますが、スイミングに自信を持っている姉以上に、コーチから「上手」と褒められることが多い妹のたいちゃんなので、しばらくの間、頑張ってくれたらなぁと思います。
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by monsteracafe | 2014-09-20 16:32 | 子どもの習い事 | Trackback | Comments(0)