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パスザバトン京都祇園店

仕事で京都に出たついでに、昨年(2015年)8月8日(土)に京都にOPENした、
PASS THE BATON KYOTO GION(パスザバトン京都祇園店)
に行ってきました。
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オープンから1年が経ちましたが、写真と同じように木々の緑と川のコントラストが美しく、涼しげでした。
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町家を改装して、1階と2階にショップ、1階にカフェがあります。
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全国各地の工房のサンプル品やデッドストックなどに手を加えたここでしか買えない商品や、持ち主の心がこもった1点モノのリサイクル品が美術品のように店内のあちこちに飾られていました。
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私は1階でピアスを、2階で名刺入れを購入しました。
(後ほど写真をUPします。)
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平日でしたが、カフェは行列ができるほどの人気でした。
骨董品をさりげなく使った、大きなかき氷がとっても美味しそうでした。

大人の女性(男性にも)にぜひオススメしたいお店です。

手続きをすれば、出品もできるようなので、これぞ、という品があれば、今度持ち込んでみたいとも思います。

※写真はいずれもWEBサイトからお借りしました。
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by monsteracafe | 2016-08-17 23:00 | お気に入り | Trackback | Comments(0)

世界遺産「清水寺」の夜間特別拝観

アメリカン・エキスプレス・カード(AMEXカード)会員限定の貸切イベント、「清水寺の夜間特別拝観」に行ってきました。
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私が参加したのは、清水寺貫主のご法話と桂 米團治氏の落語と夜間特別拝観がセットになった<Bプラン>。

森 清範貫主は、毎年「今年の漢字」を清水の舞台で揮毫(きごう)されることでも有名ですが、お話をお聞きするのは初めてでした。
30分という短い時間でしたが、「仏とは何か?」というテーマで、目に見えるもの、見えないもの、生きているもの、そう見えないものすべてに「命」が宿り、すべてのものに生かされているという人間が最も大切にすべきことについてシンプルに分かりやすくお話ししていただきました。

フランス語でも落語を披露されたという、桂 米團治さん(桂 米朝さんのご長男)の演目は、清水寺の「音羽の滝」を舞台にした落語「はてなの茶碗」。
やや誇張された京都人と大阪人の気性の違いが盛り込まれていて、面白かったです。
 
 *****

その後は、美しくライトアップされた清水寺の境内を散策しました。
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通常は非公開の西門も特別拝観ということで観ることができました。写真撮影はNGでしたが、そこから眺める京都の夜景はとても綺麗でした。

一番有名な「清水の舞台」がある本堂では、
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弦楽三重奏の音色が響き渡っていました。
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少し離れたところから、
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遠くから、
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真下から、
あらゆる角度で「清水の舞台」のある本堂を堪能しました。

あいにく降ったりやんだりの雨でしたが、雨が止んだ後の霧に照明があたり、なんともいえない雰囲気でした。
何度か来たことのある清水寺でしたが、初めて訪れたような感動がありました。

このような会に、私は今回初めて参加しましたが、アメリカン・エキスプレス・カード(AMEXカード)では、会員向けに、狂言の会やコンサート、神社仏閣・美術館の貸切イベントなど、様々なイベントが企画されています。

私は2年前に転職した時にアメリカン・エキスプレスカードの会員になりました。会員限定のこんなに素敵なイベントに参加できるなんて、アメリカン・エキスプレスカードの会員で本当に良かったです。

過去のイベント情報はこちら
最新のイベント情報はこちら

※アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,inc様に招待いただきました。

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by monsteracafe | 2015-11-09 06:20 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

京都市青少年科学センター

最近、科学館づいていますが、「京都市青少年科学センター」に家族で出かけてきました。
(ポンすけは、今年の8月・9月だけで神戸市・大阪市・京都市の科学館に出かけました。)
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入口にある恐竜の模型や化石の展示が印象的ですが、「人間万華鏡」が面白かったです。
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子ども達のお目当ては、木材を使った「木ィホルダーを作ろう」のワークショップ(参加無料/要整理券)。
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樹木が水や栄養分をどのようにして取り込んでいるかを学び、顕微鏡で「道管」(←懐かしい!)を観察してから、キーホルダーづくり開始。
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それぞれの個性が表れた、オリジナルのキーホルダーができました。

古い科学館のようで、展示方法などは古臭さが感じられましたが、プラネタリウムのキッズ向けプログラムが分かりやすくて良かったです。
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by monsteracafe | 2015-09-22 23:01 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

「FAR EAST」のジェラート

最近、食べて美味しかったもの。
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京都大丸の地下に入っていたお店「FAR EAST」のジェラートです。

どのジェラートもお砂糖を使わず、果実本来の糖分や椰子の花蜜で甘さを表現しているそうです。

好みの2種類(花蜜ミルク、アーモンド)のジェラートをカップにのせ、さらにナッツ類やシリアルをトッピング。
ナッツ類が大好きな私には、夢のようなスイーツです。
ハーゲンダッツよりも濃厚な味で、それでいてサッパリとした後味。

オンラインショップでも購入できるようですが、この夏、何度か”自分へのご褒美”として食べたいなぁと思っています。
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by monsteracafe | 2015-07-24 12:44 | お気に入り | Trackback | Comments(2)

「SOU・SOU」のスマホカバー

スマートフォンのカバーって、最近はiPhone用のものばかりで、Androidのものって選べるほど売っていないお店が多いと思います。

私が大好きな「SOU・SOU」では、店頭だけでなく、ネットショップでもケースを取り扱っています。
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しかも、今なら500円均一です!
自分のスマホと合うのなら、いくつも欲しいところです。
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いくつか柄を迷いましたが、スマホの地の色(ベリー色)を活かして、透明のこの柄にしました。

黒の花柄部分がマットになっていて、滑り止め効果もあるようで、なかなか機能的でもあり、色・柄ともに気に入っています。
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by monsteracafe | 2015-07-23 23:01 | お気に入り | Trackback | Comments(0)

夏休み!湖池屋工場見学会2015

昨年、ポンすけと2人で参加させていただいた、「夏休み!湖池屋工場見学会」の今年の募集が始まりました!
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以下はコイケヤさんのホームページより抜粋しました。

「コイケなおやつ通信」の会員登録(無料)をすれば、応募できますよ~☆

●応募資格
・コイケなおやつ通信・プチスパイラル会員の方
・小中学生のお子様は保護者の方と一緒にご参加お願いいたします。
(小中学生だけでの参加はできません)
・1組3名様までとさせていただきます。
・まだ小学校に入学されていないお子様は、見学行程の都合によりご参加いただけません。

●開催日時
【湖池屋 関東工場(埼玉県加須市)】
2015年8月3日(月)
・午前の部 10:00~12:00
・午後の部 14:00~16:00
【湖池屋 京都工場(京都府南丹市)】
2015年8月6日(木)
・午前の部 10:00~12:00
・午後の部 14:00~16:00
※申し訳ございませんが、工場稼働状況の都合により開始時間が変更となる場合がございます。

●募集期間
2015年5月22日(金)~ 2015年6月21日(日)

●当選人数・発表
・各回とも10組様をご招待。
・当選のお知らせは応募締切りから5日以内をめどに、当選者様のみにメールにてお知らせします。
なお、ご当選された方には、別途郵送で当選案内状をお送りします。
当日は案内状を必ずご持参ください。

●お問い合わせ
工場見学会に関するお問い合わせは、kengaku@frente.co.jpまでご連絡ください。
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by monsteracafe | 2015-05-28 06:06 | おでかけ | Trackback | Comments(4)

従妹の結婚式&披露宴@京都・鮒鶴

ポンすけとたいちゃんには、20歳以上年の離れた従妹がいます。
(…というか、年の近い従妹はいません。)

桜が満開のこの季節に、2人の従妹、つまり私たちの姪が結婚することになり、家族4人で出席することになりました。

会場は、京都の鴨川沿いにある
FUNATSURU KYOTO KAMOGAWA RESORT」。
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(画像はWEBからお借りしました。)

この建物、以前は、明治3年創業の老舗料亭旅館「鮒鶴」として、日ごと夜ごとに粋人が集い、文人墨客のサロンとしても使われてきた木屋町のランドマーク的な存在。
2008年春に、当時の趣を可能な限り残して活用しつつ、ウエディング、フレンチレストランの「FUNATSURU KYOTO KAMOGAWA RESORT」として新たな歴史を刻み始めました。
2012年4月には、国の登録有形文化財に登録されたそうです。

鴨川や京都の東山エリアが一望できる4階で挙式を行いました。
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初めての結婚式にドキドキ&ワクワクしている子ども達。
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特にポンすけは、指輪交換や宣誓など、1つ1つに興味を持って、見ていました。
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階下にある披露宴会場へは、年代物のエレベーターで移動します。
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披露宴会場は、和のお部屋に洋の円形テーブルを配され、桜の花が飾られていました。
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FUNATSURUのお料理は、本場でお墨付きの極上フレンチ。
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前菜の「海の幸のジュレ ひまわり」は、「パリ市長賞金賞」を受賞したお店の名物料理のようです。
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「じゃがいものクリームスープ トリュフとベーコンのブリュレを添えて」
濃厚なじゃがいものクリームスープに、自然な甘みのブリュレが浮かんでいて、一緒に食べたり別々に食べることで味わいが変化しました。
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事前に子ども達の好みなどを聞かれて、「アレルギー等はなく、ほとんどのものは食べるけれど、お子様ランチ的なものは好きではない」とお伝えしておいたところ、子ども達にも、本格的なかぼちゃのポタージュ、白身魚のソテー、和牛のステーキ、パンなどを用意してくれました。
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親戚だけのアットホームな披露宴でしたので、途中、新郎新婦とお話したりする時間も、ゆっくり食事を楽しむ時間もありました。
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真鯛とラングスティーヌのソテーも、
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黒毛和牛ロース肉のロティもとても美味しかったです。
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デザートは、ほうじ茶のクリーム・ブリュレと、完熟マンゴーとココナッツのトランシュでした。

従妹の旦那さんになる方とは、初めてお会いしましたが、子ども達と話す時に同じ目線になるようにかがんで話してくれたり、終始和やかで優しそうな方で、安心しました。
ご家族の皆さんも朗らかで、初対面とは思えないほど、色々とお話させていただきました。

子ども達は特別にプレゼントももらい、大騒ぎをすることもなく、大人のゲストの皆さんともちゃんとお話していました。
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by monsteracafe | 2015-04-04 23:39 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

京都ぶらり旅-「茂庵」と展覧会とSOU・SOU

京都ひびのこづえさんの展覧会が開催されると聞いて、お友達を誘って出かけてきました。

まずは近くの吉田山にある「茂庵」でランチ。
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私は、10月のランチ(サバの照り焼き 赤ワインソース、大根と柿のサラダ 里芋の黒味噌胡麻がけ、蓮根ごはん、味噌汁/1,400円)を、お友達は好きな具を2種類選べるピタパンサンド(スープ、豆のマリネ付)を。
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テーブル席からは、吉田山の緑と、大文字焼きのお山が見え、涼しい風がとても気持ちよく、何時間でも滞在できそうな、私のお気に入りの場所です。

途中、山の中を歩いて「茂庵」を目指すのですが、そのあたりもお友達が楽しみながら歩いてくれて、喜んでもらえたので良かったです。
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ひびのさんの展覧会は数年前にも行ったことがあるのですが、今回もひびのさんデザインのハンカチ、ブローチ、手ぬぐい、ピアスを購入しました。
(画像はアートゾーン神楽岡さんのWEBからお借りしました。)

手ぬぐいの話から7月に行った「SOU・SOU」の話題になり、市バスで河原町まで移動しました。

前回は子ども達の浴衣や甚平などを購入したのですが、今回は靴下手ぬぐい(半分のサイズの「ひめ丈」)数点、ハギレを買いました。
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今回もカフェ(「SOU・SOU 在釜」)でお茶をしました。

朝9時過ぎに自宅を出て、帰宅したのは18時半頃でしたが、お友達と京都をのんびりと散策しながら、充実した1日を過ごすことができました。
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by monsteracafe | 2014-10-11 23:45 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

SOU・SOU×月桂冠のスパークリング日本酒仕立て

今日から10月です。
夕方、暗くなるのが早くなってきて、保育園のお迎え時には真っ暗で、たいちゃんが「夜みたい~!」と言ったりします。

さて、最近見つけた、私のお気に入りをご紹介したいと思います。

9月8日から全国で新発売された、月桂冠株式会社と京都のテキスタイルブランド「SOU・SOU」とのコラボレーションによる、スパークリング日本酒仕立てのアルコール飲料「うたかた」。
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アルコール分5%の炭酸入りで、すっきりとしたのどごし、甘めの味わいが特徴。
冷蔵庫で冷やして飲んでいます。
おうちで飲むにも、ホームパーティなどに持参するにも、ちょうどいいサイズだと思います。
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商品名の「うたかた」(=泡沫)は、「水面に浮かぶ泡」の意味で、炭酸入りの飲み物であることをイメージして名付けられたんだそうです。

「和」をモチーフにしたデザインコンセプトで、「SOU・SOU」の人気柄「金襴緞子」(きんらんどんす)を透明びんに直接プリントしています。
まるで着物を着せたような艶やかなデザインで、飲んだ後は、一輪ざしとしても使えそうです。
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今なら1本につき1枚、「SOU・SOU」のオリジナルハンカチがノベルティとしてついています!
全部で5種類あって、私は近所のスーパーや酒屋さんを回って、全種類制覇しちゃいました!

※写真画像は月桂冠のHPおよび「SOU・SOU」のブログからお借りしました。
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by monsteracafe | 2014-10-01 05:26 | お気に入り | Trackback | Comments(2)

映画 「舞妓はレディ」

「Shai we ダンス?」の周防正行監督の最新作、映画「舞妓はレディ」を仕事帰りに友人と観てきました。
(映画館で映画を観るのは久しぶりです。今年の春「アナと雪の女王」を家族4人で観て以来だと思います。)
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※画像は映画の公式HPからお借りしました。

以下は、公式HPから引用したストーリーです。

京都にある「下八軒(しもはちけん)」は、小さいけれども歴史がある花街(かがい)。
だが、舞妓が百春(田畑智子)ひとりしかいないのが悩みのタネ。
しかもその百春も、舞妓になってもう10年が経とうとしていた。

そんなある日、下八軒に「舞妓になりたい」という少女・春子(上白石萌音)がやってきた。
彼女が扉をたたいたのは、八軒小路の老舗のお茶屋・万寿楽(ばんすらく)。
唯一の舞妓の百春と、芸妓の豆春(渡辺えり)、里春(草刈民代)を抱えるこのお茶屋に春子がやってきたのは、百春のブログを見たからだった。

新しい舞妓が欲しいとはいえ、コテコテの鹿児島弁と津軽弁を話す、どこの馬の骨ともわからない春子を引き取るわけにはいかず、万寿楽の女将・千春(富司純子)は彼女を追い返そうとする。
だが、たまたまその場に居合わせた、言語学者の「センセ」こと京野(長谷川博己)が春子に興味を抱いたことから、彼女の運命は一転する。
「春子の訛りでは舞妓は無理だ」と言う、万寿楽の客で老舗呉服屋の社長・北野(岸部一徳)に対し、京野は「絶対に春子の訛りを直してみせる」と宣言。
「春子を一人前の舞妓にしたら、京野のお茶屋遊びの面倒をすべて北野がみる」という約束を取り付けてしまう。

かくして、その賭けのおかげで、春子は晴れて万寿楽の仕込み(見習い)になることに。
しかし、仕込みになったからといって、すぐにお座敷にあがれるわけではない。
春子を待ち受けていたのは、厳しい花街のしきたりと、唄や舞踊の稽古の日々。
そして何より春子が苦戦したのは、訛りの矯正だった。

舞妓になりたい一心で、懸命に稽古や言葉の矯正に励むが、師匠からは「違う違う」と叱られ、先輩芸妓からは「いつになったら、ちゃんとできるの?」と責められる。
ついには、京野の弟子・秋平(濱田岳)から「君には舞妓は似合わない」と、とどめを刺され、ショックを受ける。

果たして春子は、一人前の舞妓になることができるのか? そして、春子が舞妓になりたい本当の理由とは……?
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主役の上白石さんは、歌もダンスも演技もできる800名の中から、オーディションで選ばれたそうです。
オーディションに受かった時は14歳の中学2年生だったのが、高校2年生になってついに映画が完成したそうです。
そもそも、この映画は、企画されてから実現まで、20年もかかったそうで、監督は「完成した映画を見れば、実現まで20年もかかったのは、主役の少女を待つためだったのではないかと、都合の良い宣伝文句のようではあるけれど、心の底から思わずにはいられない。幸せな気持ちになる映画になったと思う。」と語っています。

主人公の春子の素直さ、一生懸命さ、努力を続ける姿、先生に恋する可愛らしい姿、歌声の美しさ…も良かったですが、彼女を取り巻く周囲の人々の姿の描かれ方、それぞれが1~2曲を自分の声とダンス等で披露するシーンがとても良かったです。

京都の花街のこと、舞妓さんや芸妓さん、お茶屋さんに関わる人々のお仕事のことなども、自然に映画の中で紹介されていて、よく分かりました。

観ているだけで楽しい、観終わった後に幸せな気持ちになれる、素敵な映画でした。
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by monsteracafe | 2014-09-22 23:45 | refreshのために | Trackback(1) | Comments(0)