9月6日(月)に無事、次女(たいちゃん)を出産し、10日(金)に退院し、出産後約1週間が経ちました。
おかげさまで、母子ともに元気です。

(写真は、生後6日目のたいちゃんです。)
ポンすけとほぼ同じような体格で生まれてきた、たいちゃんですが、生後1ヶ月くらいまで、朝晩関係なくげっぷができずに泣かれ、私か雄サンの
どちらかが常に抱っこしなければならず、寝る時間もなく、“これが続いたら死んでしまう・・・!”と真剣に思ったほど辛かったポンすけに比べ、退院した日から、夜は3~6時間寝てくれ、げっぷが上手なたいちゃんは、オムツ交換とおっぱい以外ではほとんど泣かずに機嫌よく過ごしてくれている、親孝行ないい子でした。
(産院で相談した結果、夜寝る前だけ、おっぱいの後にミルクを少しだけ足しているので、それも関係しているかもしれません。)
平日は保育園に通っているとはいえ、上の子もいて、産後1ヶ月は赤ちゃんのお世話と自分の身の回りのこと以外はせずに休養すべし、という時期に、とても助かっています。
ただ、おっぱいを飲むのに、自分から疲れてやめたり、ウトウトと寝てみたり、そうかと思うとまた起きて飲み始めたりして、マイペースでものすごく時間がかかる(昼間は頻繁に授乳しています。)のが、唯一の難点ですが、そのうち体が大きくなれば、一度にたくさん飲めるようになるのではないかと思います。
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そして、昨日、満3歳8ヶ月になった、「お姉ちゃん歴8日目」のポンすけさんですが、既に色々なエピソードが生まれています。
おいおい、皆さんにブログでご紹介していきたいと思いますが、いまだにたいちゃんに嫉妬するそぶりもなく、

ミルク係に立候補したり、(たいちゃんに初めて哺乳瓶で飲ませてあげたのは、ポンすけでした。)

抱っこ(の真似)やハグ、Kissをしてみたり、

たいちゃんが泣いていたら、声をかけたり触ったりしてあやしてみたり、

沐浴を真剣に見学したり、

絵本を読んだり、歌を聞かせてあげたり、
紙で作ったご飯をたべさせてあげたり(親はヒヤヒヤものです!)して、毎日かわいがってくれています。
退院した初日から、保育園から帰るなり、「ねぇねぇ(=お姉ちゃん)ですよぉ~!」と玄関で大きな声でただいまを言っていたりしました。