かなり以前に購入していたと思われる(いつ購入したのか全く覚えていません。)、家にあった
マリメッコ風(マリメッコだと思いましたが、違うようです)の布地。
1m弱しかなく、ポンすけの服を作るのにちょうどよい長さでした。
以前、実家へ帰ったときに、母に洋裁を教えてもらおうと、布地と本(
伊藤まさこさんの「こはるのふく」)を持っていき、型紙をつくり、裁断したところまでで終わっていました。
(サイズは、100で作りました。)
先日、うちへ来たときに、母がワンピースにして持ってきてくれました。
前の日に頑張ってミシンをかけてくれたそうです。

残った布でバブーシュカも作ってくれました。
大き過ぎるかなぁと思いつつ、早速、長袖シャツの上から着せてみたところ、大き過ぎることはありませんでした。
来年にはちょうどぴったり、再来年にはパンツと合わせてチュニックとして着るか、もしくは着られなくなっているかもしれません。